警視庁・機動隊員「強制わいせつ」は国家権力をつかった暴力

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警官や自衛官には日頃大変お世話になっており、感謝しているが

彼らが性的犯罪を犯すとなると話は別だ。

断じて許すわけにはいかない。

 




警視庁・機動隊員“強制わいせつ”で逮捕

警視庁の機動隊員が強制わいせつの疑いで逮捕された。

警視庁によると、第八機動隊の巡査部長・井関祐容疑者は、ことし7月、東京・府中市で40代の女性に後ろから抱きつき、胸を触るなどのわいせつな行為をした疑いが持たれている。

井関容疑者は、勤務を終えて、同僚と酒を飲んで帰宅する途中で、京王線府中駅近くで女性を見つけ、あとをつけたという。

調べに対し、井関容疑者は容疑を認めていて、警視庁が動機などを調べている。

引用:ライブドアニュース

動機なんてあきらかでしょうに。

 

警官とはいえ人間

警官だから余計に許されない風潮であるが、

それでも性的犯罪はゆるされるものではなく、かつ繰り返し起きるものなので

厳しく取り締まりおよび断罪してほしい。

ちょっとの間、拘束するのではなくしっかりと治療プログラムを導入して更生に取り組めるようにしないとその手の性犯罪癖は懲役くらいでは治らない。